キース 謝罪

ローリングストーンズのギタリスト・キース・リチャーズ(Keith Richards)は、ボーカルのミック・ジャガー(Mick Jagger)に対し、パイプカット(精管切除)をした方がよいとの発言をした件で、ツイッターの投稿にてミックに謝罪した。

キースは、米国の雑誌のインタビューで、ミックについて、以下のようにコメントしていた。

“Mick’s a randy old bastard,”
“It’s time for the snip – you can’t be a father at that age. Those poor kids!”


「ミックは、スケベな年寄りだよ。」
「もうパイプカットする時だぜ。そんな年で父親になれるかよ。子供たちがかわいそうだ!」


しかし、キースは、2月28日、ツイッター上で以下のように謝罪した。

“I deeply regret the comments I made about Mick in the WSJ which were completely out of line. I have of course apologised to him in person.”

「ウォールストリートジャーナル誌で、ミックについてのコメントを深く後悔している。完全に度が過ぎていた。当然、ミックには既に個人的に誤ったよ。」

ちなみに、ミックジャガーは、今年満75歳となる。





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