マライア・キャリー 失態の原因

ニューヨークの年越しイベントで
失態を演じたニュースが
世界中を駆け巡ったマライア・キャリー(Mariah Carey)。

当初、マライアは、
イヤホンが機能しなかったと
音響設備の不備を指摘していたが、
関係者は真っ向から反論しているようです。

マライアは、サウンドチェックに現れたものの、
本人は参加せず、アシスタントに任せたままで、
ほんの数秒で立ち去ってしまったとのこと。

本番では、イヤホン無しでも
8個のスピーカーが機能しており
ダンサーたちは音楽に合わせて踊っていた為、
マライアだけが聞こえない状況では
決してなかったようです。

複数の関係者は、本番で、
マライアは間違った立ち位置で
右往左往していたと証言しています。

しかし、マライア本人は、
イヤホンの不具合と
主催者側の妨害工作があったと
主張しているようです。

「あ~、やらかしちゃった!ごめんね。」

こう言えば一件落着となりそうな
気もするんですけどねぇ。(苦笑)

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